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バスツアー 風林火山の郷 1

 昨日、読売旅行で企画したバスツアーに出かけた。
 私と妻が二人というバスツアーは初めての経験でした。
 
 山梨までの道中ということで、朝が早い出発になりました。K1 バスは高萩を5時40分に出発して、我々が待つ、高磯台には5時50分到着の予定でした。
 バス停で待つこと約10分、50分前にバスが到着いたしました。次の停車が田尻小前でした。(写真右 夜明け前で、まだ真っ暗でした。光々と月が照らしておりました。)
 このように、国道6号線を走りながら、旅行者を拾いながら、進み、水戸ドライブインが最終の集合場所で、ここからは、常磐道、首都高速、中央道と進み、朝食タイム。途中、相模湖を眼下に見ながら、学生の時、皆出来たワカサギ釣りを思い出しておりました。妻に「ここに仲間と女の子達を連れて来たことあるよ。」と説明。
 「よかったわね。」との短い返事。
 さらに、バスは山梨県甲府に向かって、走り続けました。
 
 最初の見学場所はわさび漬けセンターです。センターに入ると試食コーナーがあって、小さなホークのようなもので突付いて試食でした。皆で突付くものですから、衛生的にはどうかと思いました。
 結構、皆釣られて買っていたようです。

 次が、食事と見学を兼ねて幸せの丘 ありあんすに行く。この施設は象牙の彫刻品の美術館と食事処を併設」している。K3(写真 ありあんすは高台にあるので甲斐の山々が見渡せる。経営は宗家日本印相協会)

 食事はこのツアーの目玉、「風林火山・三大鍋奉行」と証するもの。

 続く・・・

 

 
 

 

 
 

 

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