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バスツアー 風林火山の郷 2

 甲府南 ありあんす での昼食「風林火山 三大鍋奉行」はすき焼き、牛のしゃぶしゃぶ
浜鍋から選ぶというものでした。
 私達は信州牛のすき焼きと聞いて迷わずに選びましたが、残念ながら、肉が硬くて歯の悪い私は閉口いたしました。よかったのはほうとうが鍋に入っていたことである。
 甲州といえば、ワインとほうとうが有名。K2_2 そばは御岳蕎麦とか。

 

 ガイドさんに従って進むと、巨大なマンモスのモニュメントが置いている部屋に案内されて、説明を聞く。

 次の部屋に行く前に、生命判断を無料でしてくれるというので申し込む。
 何の疑問も持たずに申し込んだが、後になって考えると、ここは
宗家日本印相協会の経営でした。
 姓名判断をした後に、よい印鑑を紹介するということでしたが
時間がなく、そこまでは聞くことがありませんでした。
 
 バスは石和ワイン工場を見学。試飲をさせてもらいました。K4 枯露柿の里で枯露柿を作っているところを見学。この場所から、富士山が望める。甲斐の国からの富士は初めての眺めであった。甲府盆地を眼下に見て、富士を仰いだとき、NHKで放映されている風林火山のイメージが湧き上がってきた。
 K5



最後に、シクラメンの咲くハーブ庭園を見学。
 手に触れると手の甲がつるつるになるハーブを使った商品を妻が買っていた。さらに、目によいというブルーベK6リー100%の商品も皆も買い求めていたので、試してみようとこれも購入。(写真はさくらの香り)
 


 皆が買うと集団心理なのか、ワアワアいいながら、買ってしまう。ちょっと、注意が必要か。

 ハーブ園を午後4時に出発して、帰路についた。日立に着いたのは、午後10時半をまわっていた。

 

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