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久し振りに絵画の本を読む 「印象派と琳派がわかれば絵画が分かる」

 本日は雨が降っております。 寒い日になりました。

 炬燵に入りながら、 「印象派と琳派がわかれば絵画が分かる 岩佐倫太郎著」という絵画の本を久し振りに手に取り、読み始めました。
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 東京の絵画館及び近郊の絵画館を中心に、必要とあれば海外の絵画館を引き合いに、印象派、琳派を紐解きます。

 さらに、印象派と琳派の関係をも解説しております。詳細はこの本を読んでいただくとして、私が興味を持った部分を、次回は書いていきたいと存じます。

 

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